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ハザールマフィアの陰謀…岩戸開き

五十音言霊原理を身に付けハザールマフィアの陰謀=資本の論理を打ち砕き共存共栄の道に進もう!

日本の霊性復活への道は世界の希望の火…不死鳥日本の霊的復興

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mistoshi
日本の霊性復活への道は世界の希望の火…不死鳥日本の霊的復興
 日本は、巨大地震と大津波そして危機的な原発事故、世界の歴史上最大級といわれる大災害に襲われました。
 しかし、日本人が、親、子、知人を失い、衣食住の全てを奪われ、放射能汚染が広がる過酷な状況下で、人間相互の絆を守り、相互の思いやり、連帯し秩序を維持している姿は、世界の賞賛することろです。
 日本は、震災後1ヶ月近くで、世界の百三十四ヵ国・地域及び三十九国際機関から支援を申し出を受けました。
 世界の人々が叫ぶ「がんばれ日本!」は、同時に世界の人々の心の深奥に潜む人類の霊性復活の希望の叫びでもあります。
 世界の終末的な大変動期を感じつつある世界の人々は、日本の未曾有の大災害をどう乗り超えるのか、人々は心の深奥で無意識下に日本の霊性の復活を感じ、それに人類の希望を見出さんとしております。
 日本は、善悪混淆した世界の一切の小縮写です。
 日本は、ある意味で贖いの国なのです。
 世界の霊的汚穢の集積を引き受け、これを大修祓し浄化する国なのです。
 人類の業を引き受けて弱肉強食文明を崩壊させ、やがて共存共栄文明へと再生する種を蒔き育む国なのです。
 日本は「火の文明」の象徴たる原子力の「火の力」の危機を世界に知らしめ、原子力を放棄する国とならねばなりません。
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3・11大震災を機に三千世界の立替・立直が始まった!

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mistoshi
日本を襲った未曾有の巨大地震・大津波…新時代の国家創生への道
平成23年3月11日午後2次46分ごろ、マグニチュード9・0を記録する巨大地震が東北地方太平洋沖で発生し、津波などの未曾有の大災害が世界の雛形日本を襲いました。
「東日本大震災」は、社会的連帯と相互扶助的な精神に富んだ共同体が、自然発生的に芽生え、やがて新時代に向って全く新しい理念の大家族主義的共同体へと推移していく一つの神機を生みました。
 今度の大震災で、実に二万人を越えるであろう尊い命の犠牲により、東北は、事実上大きな地域主催の道州制に似た政治ブロック圏に移行していく「種」が蒔かれました。
 その「種」がいつ芽の吹くのかは分かりませんが、新しい経済ブロック圏は、王仁三郎の予言した自給自足の経済ブロック圏構想により近い形で「国土の創生」していくべきです。

神世界政府樹立へ

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mistoshi
神世界政府樹立へ
 こうした強引な手法をしてまでP2ロッジが「一神教4.0」のプロジェクトを推進しているのは、近い将来、誕生する世界政府を見据えてのこと。新時代に向けた主導権を握るために、積極的に統一政府樹立に動いているのである。
 カレルギーの汎ヨーロッパ論は、最終的に世界を五つの主要ブロックに分けた世界連邦を構想していた。
 今後の世界は、この二重構造があらゆる分野で展開されていくことだろう。
 「一神教4.0」は、既存のキリスト教やイスラム教を否定しているわけではない。その共通宗教という位置づけなのである。同様にカレルギーの世界連邦も、中心は主要ブロックであり、既存国家も存続するはずである。現在の国境が県境となり、国家政府が地方自治体になると思えばわかりやすいだろう。
 そして「ドル」である。
 この「闇の支配者」の支配の終焉は、「ドル改革」で、ひとまずの決着を見るはずである。ドル改革とは、FRB(連邦準備制度理事会)という民間企業と、その株主から取り上げて、本当の意味での「世界共通通貨」にすることである。
 アメリカは、ドルとは違う独自の新通貨をアメリカ政府が発行する。
 また、「新ドル」の移行に伴い、「旧ドル」で作った天文学的な借金は徳政令で、いったん、すべてリセットすることで偏った99%の富の再配分してもいいだろう。
 軍事面でも、やはり二重構造となる。現在のアメリカ軍は、一部の国内部隊を除いて「世界政府」の直轄軍にして、先の新ドル発行益で運営する。この直轄軍にはロシア軍、中国人民解放軍など各国の余剰戦力も加えて世界共通の軍隊を創設するわけである。
 世界政府が世界共通の法律、裁判所も作り、その下に各ブロック内はブロック政府による法律と裁判所があり、その下には既存国家が法律と裁判所を作っていくのである。
 今、説明したような世界は、20世紀、戦後でもやろうと思えばやれたはずなのである。それを阻害してきたのが「闇の支配者」であったのである。

キリスト教とイスラム教の融合プロジェクト…「一信教4.0」

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mistoshi
キリスト教とイスラム教の融合プロジェクト…「一信教4.0」
 2016年4月現在、世界情景は混乱を深めている。
 しかし、その混乱を避けて通れないのである。世界の富の99%を独占する「闇の支配者」の支配体制に終止符を打つ戦いだからである。「闇の支配者」を正常化し、彼らの独占した富を再配分する。その新しい枠組みを作る動くが加速した結果でもあるからである。
 分裂のあとは、再編、融和へと向かう。
 その動きはすでに始まっている。これまで対立していた勢力を融和させる実験の舞台が現代のヨーロッパである。
 イスラム難民である。
 シリア内戦をきっかけにヨーロッパには100万単位のイスラム難民が流れ込んでいる。実は、キリスト教とイスラム教を融和させて、新しい世界宗教を作るプロジェクトがあるのである。
 イタリアのフリーメイソンP2ロッジ、大昔から多大な影響力をもちバチカンをコントロールしてきた組織だが、彼らは「一神教は自分たちが作った宗教」と語っている。その目的は宗教を使った効率的な「支配」である。ヨーロッパという定住社会で他民族を管理する目的でキリスト教を作った。そ、して移動する遊牧社会向けにキリスト教をカスタマイズしたのが「イスラム教」であったという。彼らは「マホメットは自分たちが教育した」と断言している。
 遊牧社会向けの宗教という視点でイスラム教を見ると、非常によくできていることがわかる。イスラム教徒は「コーラン」をアラビア語で詠唱する。イスラム教徒はアラビア語の読み書きができる。つまりイスラム圏ではアラビア語が共通語として機能するのである。また第2のコーラン「ハディース」でイスラム法を覚えるので、どこのイスラム圏に移住してもすぐに馴染のである。
 またイスラム教は「弱者救済」を教義の根幹に置いている。イスラム教というのは、イスラム圏共通の「社会福祉」のようなものである。
 イスラム教の、唯一の弱点が、お酒である。実際、ロシアやカナダ、アルゼンチン、南アフリカなど寒冷地ではイスラム教徒はいない。寒冷地では冬場、体を温めるためにも強い酒は不可欠である。
 アルコールとタバコのどちらを好むか調べるとはっきり分かれたという。イスラム教圏が亜熱帯や乾燥地帯に多いのは、アルコールの問題があるからなのである。
 グローバルな共通ルール作りに向いているキリスト教、移動する人々の管理に特化したイスラム教、それぞれのメリットを併せ持った新しい宗教を作れば、統一した世界政府できる時代、非常に優れた世界宗教となる。
 一神教を作ってきたというP2ロッジは、いうなれば「一神教4.0」によって、新時代でも大きな影響力を保持しょうと考えているわけである。

まともな「傀儡」役もできない安部晋三

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mistoshi
まともな「傀儡」役もできない安部晋三
 それでも希望がないわけではない。
 その希望とは、安部晋三の「無能さ」であろう。2015年以降、日本は安保法制の改正など国家の行く末を決める重要な案件を処理してきた。渡されたパーパーを読んでいる分には、なんとかなっても、その素顔があまりにも醜いため多くの有権者は「傀儡ではないか」と考えるようになった。
 傀儡と気付けば、当然、安部晋三の背後の存在を探す。それがアメリカのナチス勢力であることも、だんだん、多くの人が理解し始めている。ここまで述べてきたように、安部政権を動かしてきた連中が、残虐な方法を日本人にしてきたからである。
 それにしても安部晋三という人間は、本当にろくでもない。この男を雇ったハザールマフィアも、今頃、頭を抱えていることだろう。
 実際、この重要案件の法案を通す国会審議で、総理でありながら、底の浅いヤジを何度も飛ばしてきた。
 若手の木っ端議員でもやらないような稚拙なヤジを、そうして総理がやるのか。映像を見ると、実に嬉しそうで、生き生きしながらヤジを飛ばしている。それで批判を受けると、拗ねた子供のようにとりあえず謝る。こんな態度を見れば、女性議員に下品なヤジを飛ばしているのが「正体」であって、小難しい法案は、すべて誰かの命令でやっているにすぎないと感づく。まともな「傀儡」役もできないのが、安部晋三という男なのである。