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Archive2019年11月 1/4

米国に寄生したシオニストユダヤ

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米国に寄生したシオニストユダヤ…中東支配に乗り出したネオコン パレスチナの地に建国したイスラエル支配者層は、現在国際社会でどのような位置にあるのか?世界最強とされている軍事覇権国家アメリカの政権中枢にネオコン(新保守主義者)と呼称される一派が寄生した。彼等は、9・11テロ事件を機に米国の中枢を乗っ取って、米国の世界戦略を右傾化した単独覇権主義へと導き、事実上世界を動かしてきた。 ネオコンは、1980年代レーガ...

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世界支配の霊的中府パレスチナ

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世界支配の霊的中府パレスチナ…世界支配の要の地 王仁三郎によれば、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の三大宗教の聖地エルサレムを抱え込むパレスチナこそが、実は世界の霊的中府であり、この地を押さえることは、世界支配の要であると言っている。 王仁三郎は、『霊界物語』の中でエルサレムに訪れたブラバーサに「地球の中心即ちシオンの国ですから、独英米なぞの強国は欲しがるのも無理はありますまい」またアラブ人に「此シ...

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アラブとユダヤの宗教戦争…イスラエルの建国

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イスラエルの建国…魔の守護を受けたシオニズム 王仁三郎は、『霊界物語』(第六四巻の上)の中で、イスラエル建国に至ったシオニズム運動は、霊的世界観からみるなら魔の守護を受けた世界支配の霊的位相をもっていたとしている。 物語は、聖地エルサレム郊外にアメリカン・コロニーという宏壮な建築物でキリスト再臨を信ずる人々がキリスト教精神に基づく一つの団体を組織し共同生活を行っていたが、ある朝、この共同体の指導者の一...

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イルミナティの第三次世界大戦計画

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イルミナティの第三次世界大戦計画…シオニストとアラブの中東大戦争 パイク書簡は、「第3次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている…」と、今後中東を発火点として世界的紛争に発展させる計画を明示している。しかし、シオニズムは、一八七一年には知られていなかった筈である。パイク書簡は、イルミナテ...

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王仁三郎の第二次世界大戦の預言

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王仁三郎の第二次世界大戦の預言…日米戦による日本の敗戦 王仁三郎は、明治後半あるいは、少なくとも大正初期には、すでに日米戦、終版のロシアの参戦による日本の敗戦を予見していた。「ろこく斗りか亜米利加迄が、末に日本を奪う企画。金と便利に任せつゝ」(明治三六年九月執筆 いろは歌)「にしに亜米利加、北に露西亜、前と後に敵ひかへ、四方海なる日本国」(明治三六年9月執筆 いろは歌)「今の世界の国々は、御国に勝りて軍器...

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魔の世界支配の機関国際連盟・国際連合

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魔の世界支配の機関国際連盟・国際連合…魔の肉体機関ウィルソン大統領 第一次世界大戦が終わった翌年の一九一九年六月二八日ヴェルサイユ条約が締結された。ドイツはこの条約で巨額の賠償金を課せられたが、この賠償金交渉はドイツ側代表、連合国代表ともにユダヤ財閥のワーバーグ兄弟によりおこなわれた。 このことが、ドイツ国民をしてヒットラーの台頭を生み出す要因の一つになった。 神は、一九一九年八月十二日、「支那の帝政...

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ロシア革命の背後に蠢くマッソン秘密結社

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ロシア・ロマノフ王朝の崩壊…ロシア革命の背後に蠢くマッソン秘密結社 ロシアでは、第1次大戦中(一九一七年)に革命が起こり、ロマノフ王朝が崩壊し、ソビエト(労農)政府が誕生した。革命家のレーニン、トロツキーはともにユダヤ系財閥の革命資金により、活動し、この革命を成功させた。 ボルシェビキ革命と内戦により犠牲者は、延べ1900万人に達し、ロシア人の全人口の約3%が減り、ロシア大学教授、医師の40%が殺された。そ...

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革命と世界大戦に暗躍するメーソン

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第一次世界大戦と革命による王制の崩壊…革命と世界大戦に暗躍するメーソン ユダヤ軍需財閥ザハロフは、第一次世界大戦(一九一四年勃発)に照準を合わせ、長期的戦略のもと時の大帝国のすべてに兵器を売りさばき「死の商人」として暗躍し、人類絶滅戦争を誕生させた。 ザハロフは、英国の兵器製造会社ヴィッカーズ社を育て上げ、この大戦で1千万人もの死者の血肉をすすって莫大な利益を上げ、「第一次世界大戦の父」とまで呼ばれた...

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イルミナティの世界戦略

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イルミナティの世界戦略…第一次世界大戦から第三次世界大戦までの長期計画 イルミナティは、バイエルン人のインゴルシュタット大学の教会法教授アダム・ヴァイスハウプト(1748~1830)により、一七七六年五月一日に南ドイツで秘密結社として創設された。ヴァイスハウプトは、「イエズス会」と「フリーメーソン」の組織を参考にこの結社をメーソンの組織に再編した。 イルミナティは、過激な世界革命運動により世界統一政府による世...

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第三次世界大戦による終末審判

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王仁三郎の予言したユダヤとアラブの宗教戦争…第三次世界大戦による終末審判 王仁三郎は、第二次大本事件の始まる一九三五年頃、大本の神業を依属した白山義高に対し、次のように予言した。「現代は加速度的に、一途に世界は破局に進んでいく。如何なる理由を持たせるにせよ、戦争は戦争へと、全世界は戦場化して、神定の世の終末の審判が始まる。どうした機会で戦争が収拾されるかは、ユダヤと日本の完全な提携にによることは、既...

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