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英総選挙で躍進した「反ハザールマフィア」のカリスマ①

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mistoshi
反EUの震源地、イギリスでは2017年に入っても反ハザールマフィア革命の動きが活発化している。その旗手となっているのが、最大野党の労働党を率いるジェレミー・コービンだ。
イギリスでは2017年6月8日に下院議会の総選挙が行われた。当初、大方の予想ではテリーザ・メイ首相率いる保守党が圧勝するものと思われていた。イギリスの世論調査会社「YouGov」とタイムズ紙の合同世論調査では、4月18日時点で与党・保守党が48%の支持率、野党・労働党の支持率24%と、倍の開きがあった。しかし直前の5月分30日には、保守党の42%に対し、労働党は39%にまで接近している。この1ヶ月余りの間には、高齢者の在宅介護見直しに言及した保守党のマニフェストの発表や、人気歌手のアリアナ・グランデのコンサート会場での爆発事件などがあり、それらが保守党、メイ首相の支持率低下を招く一因になったといわれている。
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