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武装集団、イエズス会を筆頭とするバチカン内部の〝悪〟が活発化!

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mistoshi
イエズス会
 闇の支配者たちの中でプロパガンダ能力と財力によって力を伸ばすグループがイエズス会である。それがバチカンの巣食う、カトリック信者の皮を被ったルシフェリアン=悪魔教徒である。
 実は、悪魔教徒たちが東日本大震災に関与したという情報がある。WDS(反〝闇の支配者〟を掲げ共闘する集団)筋の情報によると、バチカンの一勢力であるP2ロッジに属する悪魔教の人物が「日本を地震兵器で攻撃する命令を下した」と発言したというのだ。驚くべき話だが、バチカンは複数の天文台や独自の科学アカデミーを擁している。その研究は世間一般の科学とは一線を画し、2009年にはバチカン天文台である神父がUFOの存在について発言するようなことがある。このような超科学的な側面からしても地震兵器についても研究されていることは明らかである。そして、ここ最近意外な動きを見せているのがイエズス会である。
 1534年に起源を持つイエズス会は、狂信性ゆえに1848年のスイスでは法律によって一時禁止されたこともある。いまでもバリカンの武装集団として強い力を持っている。
 その先代総長が「黒い教皇」と呼ばれるピーター・ハンス・コルベンバックである。多くの悪事に手を染めた男だが、最近態度が軟化しつつあるという。現代の総長は上智大の教授でもあったアドルフォ・ニコラスである。彼は比較的穏健派なので、交渉の結果、反〝闇の支配〟に寝返った可能性もある。油断はできないが、寝返ったすれば大きな転機となる。
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mistoshi
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