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ルーズベルトを操る世界支配機構の影

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ルーズベルトを操る世界支配機構の影…イルミナティの傀儡大統領
日本を太平洋戦争に誘い込んだルーズベルト本人も彼の取り巻きの側近達にコントロールされていた。
ルーズベルトの娘婿カーチス・ドールは、その著書『操られたルーズベルト』によりアメリカの中枢部は、「大部分が汎銀行カルテルとその親シオニストの友人」であるヨーロッパに端を発する一握りのグループの支配下にあったとしている。
ドールは、革命や世界大戦の背後には、隠微な秘密結社イルミナティの影がちらついていると警告している。
ドールは、アメリカの第二次世界大戦の参戦について「ホワイトハウスで一九四二年11月25日に開かれた運命的な会議の記録を読み返してみて、私は以前の岳父、ルーズベルト大統領および彼の側近たちの戦略は、平和を維持し保証するのではなく、事件を組み立て、あるいは引き起こさせて、アメリカを日本との戦争に巻き込むという陰謀にもっぱら関わっていたと、私は悟ったのです。…これは『裏口』からヨーロッパの戦争に入ることを可能にする計略でした」(前掲書)と発言している。
ドールは、ルーズベルト大統領が側近のバーナード・バルークやヘンリー・モーゲンソー・ジュニア等に操られ、死の直前までも使役されていたところを明らかにしている。
国際政治経済の裏面に轟く秘密結社の活動に警告を発する馬野周二氏は、このバーナード・バルークこそが、ウイルソンを第28代大統領に当選させ、アメリカを第一次世界大戦に参戦させ、さらにルーズベルトを操り第二次世界大戦へと導き、国際連合の設立に至るアメリカの世界戦略を推し進めてきたイルミナティの首魁であるとしている。
このユダヤ人大富豪のバルークは、第二次世界大戦中に原爆開発の「マンハッタン計画」の支援者として同計画を指導し、原爆完成後は大統領顧問として原爆の対日使用を進めた人物であり、チャーチルの親友でもあった。
ルーズベルトは、イルミナティの傀儡大統領であったのである。
日本は、米国がヨーロッパ戦線に参戦するための一里塚として、「汎世界銀行カルテル」とその代理者達に使役されていたイルミナティの傀儡大統領ルーズベルトにより太平洋戦争に引きずり込まれたのである。
ドール氏は、魔の世界支配に対し、「アメリカにおける外交問題評議会(CFR)及びイギリスにおける王立国際問題教会(RIIA)、ならびに全世界の類似の機関を通じて行動している。国際金融カルテルとその代理者は、貧窮の普遍かと世界の平和を愛する人たちの多くを抹殺することから利益を得るのです。…戦争を創造することによって利得する国際銀行家とその力に反対して、思想的に武装する時にのみ、我々は平和を得、達成することができるのです。我々は勝利のために準備するか、あるいは死の準備をしなければならない」(前掲書)と訴えている。
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