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拝金国家米国の日本占領

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mistoshi
拝金国家米国の日本占領…戦後日本の地下水脈に浸透したメーソン
神の経綸は、米国を支配する魔の活動力を利用して天皇制絶対主義国家を崩壊させ、返す刀で米国に巣くう魔の巨魁を日本列島に引き込み、日本に寄生させ、世界の型国日本に魔を結集させることである。
日本に引き込まれた魔の使徒群は、日本列島の霊的磁場圏に補足されやがて大祓跋を受けることとなる。
太平洋戦争により、日本国土は米軍による日夜の空襲の嵐に晒され焦土と化して行った。
そして、1945年、日本古来の神々を封印した天皇制国家は、米国の大量殺戮兵器、原爆投下により崩壊した。
大東亜戦争後に米国支配者層の魔の群れは、本格的に日本列島に上陸しやがて日本人の心性にまで奥深く浸透するこことなった。
戦後、占領軍最高司令官マッカーサー元帥(メーソン)が、日本に乗り込んで来て日本改造に着手した。
日本のフリーメーソンは、戦後日本の占領期にマッカーサーを中心としたGHQのメーソンメンバーの梃入れで発足し大きく成長して行った。
前述の高橋廣氏は、戦後のメーソンの発展について「発足時に入会したのは、5人の国会議員と2人の民間人でした。すなわち佐藤尚武参議院議員、高橋龍太郎国務大臣、植原悦二郎国務大臣、三島通陽参院議員・日本ボーイスカウト総長、栗山長十郎衆議院議員、それにジャパンタイムズの芝均平編集局長と村山有社会部長。いずれも、日本にフリーメーソンを導入しようと、当時、熱心に活動した人たちです。
彼らが核になり、その後、東久邇宮、李王朝の李王殿下、河合弥八参院議長、野田俊作参院議員、加納久朗千葉県知事、小松隆日米協会会長、山下太郎アラビア石油社長、梁瀬長太郎ヤナセ自動車社長ら、皇族や政治家・財界人多数が入会しました。とりわけ有名なのは、後に首相となる鳩山一郎でしょう」(前掲書)と述べている。
戦後再興されたフリーメーソンは、日本のリーダーたちの間に、地下水のように浸透していったのである。
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